世界遺産:追加登録に意欲
門川市長が世界文化遺産への追加登録を求める機運が高まっている寺社が「10くらいある」と述べる
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会談は松浦局長が京都を訪れたのを機に実現。松浦局長が「ユネスコには生きた文化を大切に伝える無形文化遺産の登録もある」と話すと、門川市長は登録候補の祇園祭の山鉾(ほこ)行事が疫病克服の祈りなどから始まったと紹介。門川市長は市内ですでに登録されている世界遺産14カ所の他に、登録を目指し活動を始めている寺社があると伝え、市としても登録を受けたい意向を示した
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2008年9月13日|
カテゴリー:世界遺産に関して
